平成29年度 『教職員と保護者の懇談会』を小学校部会と共催で開催

平成29年6月24日(土)14時から枚方市市民会館において小学校部会共催で『教職員と保護者の懇談会』を開催し、保護者67名と教職員42名の参加がありました。

10数人毎に8つのグループに分かれて、テーマ『先生方から見たPTA〜いま良いと思う活動、今後さらに期待する活動〜』に沿って、意見交換を行いました。

各グループの様子↓

 


平成29年度 小学校部会共催 『教職員と保護者の懇談会』 開催のご案内

平成29年度『教職員と保護者の懇談会』開催についてご案内させて頂きます。

ご多用中の事と存じますが、多数のご参加をいただきますよう、宜しくお願い申し上げます。

【1. 日   時】 平成29年6月24日(土) 14時~16時30分ごろ

【2. 会   場】 枚方市市民会館 (各会議室については当日ご案内します。)

【3. スケジュール】 13:30 受付開始

            14:00 懇談会(意見交換会) 開始(全体)

            14:15 各グループで自由に意見交換

            15:30 意見交換終了、まとめ、

            15:40 意見交換まとめの発表(各グループより)

            16:20 閉会

            17:00 懇親会 希望者のみ (会費 4000円程度)

<懇談のテーマ>(下記を設定していますが、各グループで自由に意見交換可能です。)

『先生方から見たPTA〜いま良いと思う活動、今後さらに期待する活動〜』

(各PTA代表が先生方の意見を各学校へ持ち帰り、各学校PTAで共有できる内容)


平成29年度 中学校部会共催 『教職員と保護者の懇談会』 のご案内

今年度も公私ご多用のなか多数の教職員の皆様にお越しいただき、下記のテーマを中心に下記のとおり開催します。

教職員の皆様と保護者の皆様との率直な意見交換を通じ、今後の学校及び家庭での子どもたちの教育に役立てていただければと存じます。

【日 時】平成29年6月17日(土) 14時半~16時45分(受付開始、14時)

【場 所】枚方市立教育文化センター

(全体会)3階大会議室

(分科会)3階多目的室、研修室(1・2) 2F研修室(3・4)

※ 駐車場が限られていますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください

【テーマ】

受験と進路について

最近のクラブ事情について


平成29年度 活動計画

委  員  長 西谷 彩子

副委員長 稲田 泰江

活動方針

枚方市PTA協議会と単位PTAとを結び、相互の情報の伝達と意見交換の交流に努める。委員会活動を通じて一人の母親としても向上し、また、活動の内容を単位PTAへ持ち帰り、一般会員へも広めていく。

活動内容

単位PTA・幼小中学校部会相互の情報交換を中心に活動を進める。地域との協力の中で「子どもたちの生きる力を育む」ための活動をしていく。

また、単位PTAのかかえる課題を話し合う中から、「子どもたちが安心して通園・通学ができる」「学校や園でいきいきとした生活を送ることができる」「家庭でも子どもと楽しく語り合う」「親の思いにも寄り添う」など、一人ひとりの思いをその人の目線に立って実現する方法を考えていく。

・全体会   ― 年間3回 ※講演会を含む

・役員会   ― 定例会(毎月1回)

・中学校部会 ― 定例部会(毎月1回)

・小学校部会 ― 全体会(年間1回以上) 定例ブロック会(毎月1回)

・幼稚園部会 ― 定例部会(毎月1回)

・その他   ― 各部会・委員会との連携

・枚方市PTA協議会の行事への参加協力

・北河内地区PTA協議会研修会への参加協力


平成29年度 全体会を開催

平成29年4月25日(火)輝きプラザきらら7階大研修室において

平成29年度全体会を開催いたしました。

新役員の承認・挨拶、活動計画(案)の承認を行いました。

委員長   枚方中学校PTA 西谷副会長

副委員長  磯島小学校PTA 稲田副会長

西谷委員長より挨拶

『母親情報交換委員会は、横の繋がりも縦の繋がりも密で、意見や情報交換ができる重要な委員会だと思っています。行き詰まったりしたらなんでも相談してください。楽しくPTA活動できるよう考えていきたいです。よろしくお願いします。』

枚方市職員による出前講座を行っていただきました。

①女性のがんについて(保健センター)

アンケートより

・検診に行こう!と思った。
・乳ガンの模型に触れて、しこりの感じがわかってよかった。

②青年期の心模様(子ども総合相談センター)

アンケートより

・子どもの心の状態を知ることができ、これからの関わり方を考えていこうと思った。